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アンティ アンティ 青山本店
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    東京都港区南青山4-25-14
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季節のおすすめ精油
8月はラベンダーです。
(更新2013.8.28)


008フレグランスの最近のブログ記事

 

 

 

 

 

 

Violet

 

 

…スミレは、

薄紫色した小さくて可憐な花。

 

 

 

華やかであからさまな美しさとは違う、控え目でたおやかな品の良い美しさ。

西洋と日本の美意識の違いのような。

 

 

遠くからでも目立つ派手さではなく、近づいて初めて気付くような繊細ながら美しいその姿。

 

特別な宝物を見つけたような気持ちになる。

 

 

 

 

さらに近づくことで感じられる、えも言われぬかぐわしい香り。

あまく濃厚な、深さを感じる香り。

 

一瞬にして虜にしてしまうような、不思議な魅力。いや、“魔力”といっても過言ではないだろう。

 

 

 

 

主張し過ぎない姿と香りは、

奥深さ、距離を置くことで見えてくる本質のようなものを感じさせる。

 

 

それは、配慮という名の知的さ、礼儀正しさにも通じる。

控え目であるという美徳。

日本人が古来から持つ美意識。

 

 

そんな品の良さを感じさせる花なのだ。

 


 

IMG_0627.JPG

 

 

 
















少しの風でも揺らぐほどの可憐な花。

でも見た目の繊細さからすると意外なほどに、強い風にも耐え得る。

 


受け流す柔らかな“しなやかさ“ゆえ。

 


その柔軟さと芯の強さ。

 


その姿勢には、古来の日本人女性“らしさ”を感じさせる。

控えめながら存在感のある、一度接すると忘れられない、そんなひとになりたいものです。

 


この香りを纏うことで、そんな憧れに近づける気がするの。

 


香りはエッセンスとして、なりたいイメージの人に近づけるような、女優にしてくれるスイッチにもなるし、

寝る前には、その世界観に酔いしれて、素敵な夢の世界に誘ってくれることでしょう。

 

 


そんなVioletの魅力を誰よりも知り、虜になってしまった調香師MACOTTが、

魅惑的なその花のイメージを香りで表現した香水。

 

 

 

Deep Violet

 

 

 

1492.JPG

 

 

 













ミステリアスで深みのあるスミレの花の香り。

 

水分をまとい瑞々しくも、落ち着きのある大人に似合う香り。

 

 

 

 

『スミレの森の眠り姫』


 

“水気を含んだ瑞々しいミスト。

朝霧の中で浮かび上がる

薄紫の花畑。

 

それはまるで

うたかたの夢のように

浮かび上がる。

 

心地よい夢を見て目覚めた時に

夢なのか現実なのか区別がつかなくなる、あの感覚に似ている。

 

つかみどころのなさ。

 

 

 

朝霧のその瞬間は、陽が高くなるまでの貴重なゴールデンタイム。

 

その瞬間を逃さないように

感覚を研ぎ澄ます。

 

 

 

水分をまとった紫色の可憐な花は

木漏れ日の優しい光を受けて輝き、瑞々しく幻想的。

 

しおらしくうつむき加減で咲いている姿は、

恥じらっているかのようで微笑ましい。

 

近づき難いほどに繊細で小さな花。

少し離れて見とれていたい、高貴なほどに華奢な美しさ。

 

 

目と心に、

その優しい甘さ含む香りを通して、

記憶に深く刻み込みたい。

 

宝物のように、心の奥にそっと…”

 

 

 

はじまりは、朝の清々しさ、フレッシュな果実、爽やかなグリーンのトンネルを颯爽と通り抜けたような爽快感。

 

フレシュなバジル、スミレの葉っぱバイオレットリーフ。

 

 

すぐにあらわれる、華やかなフルーティフローラル。

 

ジューシィでフルーティな甘さジャスミンサンバック、貴重なカーネーション、ミステリアスなナルシス(水仙)、みんな大好きオスマンタス(金木犀)、魅惑のチュベローズ。

 


少し離れると感じるスミレの可憐な甘さ。

奥に潜んでる謙虚なスミレちゃん。でも確かな存在感。

 

 

徐々にその存在感をあらわす、霧のように広がるあまくて深いスミレの香り。

奥深いスミレワールドに引き込まれ、徐々に堕ちていくよう。

 

そこからはしっかりと長くスミレが香る。

 

その香りに深みと持続性をもたせる、紫色の香り達、

気品高いアイリス(ニオイアヤメ)、大変希少なアンバーグリス、あまさ際立つ菩提樹の花リンデン。

 

 

スミレの香りの表現の核となるアイリスは、特別なものを使用していますよ。

なぜなら、栽培から熟成、抽出まですべて自社で行ったものだから。

とっておきのMACOTTスペシャリティ。

 

 

重たさはなく、みずみずしくも深みがある。

気品と知的さ、落ち着き。

 

 

スミレの森に迷い込み、花の妖精にからかわれてるみたいに、

鼻先をくすぐるあまいスミレの香り。

 

薄紫の彩墨画、スーッと描いたように伸びていくスミレの香り。

スミレの魔法にかけられ、永遠に続くかのように。

その昔夢見た、解けない魔法。

 

 

スミレの砂糖菓子を口に含んでじっくり味わうように、

染み入るように広がる繊細なスミレの花の香りに包まれて、

うっとりとロマンティックな気分に浸りながら深い眠りにつく悦び。

 

 

どうか醒めないで。。。

 

 

深いバイオレットの森。

しなやかで優しいスミレの花に囲まれて、

スミレの森の眠れるお姫様になった気分で、

秋の夜長にどうぞ、お休み前にじっくりとお愉しみください。

 

 

 

 

Von voyage!

 

 

 

1493.JPG

 

 

 

 











Organic Parfum Deep Violet

 

30ml 37,000円(税別)

 

2017111日(水)恵比寿三越店 限定発売

 

 

 

 

 

※写真はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

空気が涼しくなってくると、なんだか香りが恋しくなる。

 

身体が求めてるみたいに。

 

 

香りを愉しみたくなる気分が増してくる。

 

 

 

実際、香水のお問い合わせが増えるのもこんな時期。

 

最近また、何点かお嫁に行きました。

 

 

 

 

 

過ごしやすいこの時季は、お出かけにも絶好、

おうちでゆっくり過ごすのにも最適、

 

なんとも心地よい季節です。

 

 

 

お出かけ気分をより高めてくれる、素敵な香り付けが欲しくなったり、

 

おうちでゆっくりするぞーって気分の時に、じっくり安らげる香りを楽しみながらくつろぐのは、最高の気分。。。

 

 

 

 

 

暑さと涼しさが入り混じるこの季節は、

いろんな種類の香りを楽しめるチャンス!

 

身体が受け入れる香りも、幅広くなっている感じがします。

 

だから、いつもと違う香りや試したことのない種類の香りを試す、いい機会となるでしょう。

 

 

 

 

 

そんな香りのベストシーズンには、

 

 

“自分だけのために、じっくり香りを愉しむ”

 

 

…そんな気分を大切にしたい。

 

 

 

 

 

どうやって愉しもうか、考えてるだけでもワクワク楽しいのです♪

 

楽しみ方にカタチはなく、

自分だけのとっておきの愉しみ方を見つけるのもいい感じ。

 

 

 

 

ちなみに、私の好きな香水の楽しみ方は、

蒸気で満たしたお風呂に、スプレータイプの⇒オーデパルファムをシュッとして、

その香りを愉しみながら湯船に浸かって⇒バタクレでお顔のマッサージをすることです。

脳がぶっ飛ぶ感覚で、トロけます(笑笑)

 

 

 

また、いつもの香水と違ったタイプの香水を片手ずつつけて、

瞬間瞬間でふたつの香りが混ざり合ったり、単体でどちらかが香ってきたりするのを楽しんだりもします。

 

人間の鼻はどうしても同じ香りを嗅いでいると慣れて分からなくなったりするので、

たまに変化をつける意味でも、こうした香りの楽しみ方もアリだと思います。

 

 

 

あと、直接手につけるのと、ハンカチやコットンにつけるのとでは、香り方が変わったりするので、

そういった香りの変化をじっくり楽しんでみるのもいいですよ。

 

夜な夜な一人、香りの実験。。。怪しげですが、愉しいです(-_-)

 

秋の夜長に、あなたも是非お試しくださいませ。

 

IMG_0566 (2).JPG

 

 

 

 












また、身体もお肌も夏の疲れが出てくる時期でもあり、

空気の急激な変化に、お肌も神経も戸惑いがち。

 

心も不安定に。

 

こわばったお肌と身体をじっくりじんわりほぐして、

素敵な香りを嗅いで、高ぶった神経をホッコリ落ち着かせましょ。

 

 

この時期特有の不安定な気候による自律神経の乱れや、

日中の仕事のストレス、

わかっちゃいるけどついついやってしまう寝しなのスマホ…

 

そんなこんなで眠りの質が悪くなりがち。

 

 

 

 

そんな時は香りに力を借りましょう。

 

 

調香師が作る、antiantiの香りにこだわったスキンケアと、

ナチュラルの極み天然香水。

 

 

自然の素敵な香りが、たかぶった神経を抑え、気持ちを落ち着かせてくれて、

深い眠りへと誘ってくれるでしょう。。。

 

 

 

 

 

香水も残りわずかです。

 

思い立ったが吉日、ですヨ。

 

秋のお供に、ぜひ。

 

 

IMG_0595 (2).JPG

 











 

 

 

今年の夏は、まさに異常気象といった感じで、雨や涼しい日が続いて日照不足。

 

 

かと思えば、暦上はもう秋なのに、また夏が戻ったかのように昼間はまだ暑い日が続いていますね。

 

 

 

でもさすがに朝晩は涼しくなってきました。

 

虫たちも戸惑い気味。セミと鈴虫が交互に鳴いています(˘з˘)??

 

 

 

 

まさに季節の変わり目。

 

 

こんな時期は、体調やお肌のバランスを崩しやすいもの。

 

普段大丈夫なのに突然トラブルが出たり、いつもと違う何かが起こりやすい季節。。。

 

 

 

暑かったり寒かったりで自律神経の調子が整わず、バランスを崩してしまうことで体調がおかしくなったり、

それと共にお肌もバランスを崩してトラブルが出やすくなったり。

 

季節の変わり目に原因不明のお肌のトラブルが出やすいのには、そういったことが原因のひとつかもしれません。

 

だから、いつもと同じものを使っているのに、急にお肌にトラブルが出たりっていうのは、

使っているものというより体調から来てる場合も考えられます。

 

 

それに、気温が下がって突然空気が乾燥して、ついていけなかったり。

 

特に年齢を重ねると、気候に馴染むまで時間がかかりやすくなってしまいがちです。

 

 

 

 

そんな季節なので、普段シンプルケアの方もいつも以上にしっかり集中的にケアをして、

同時に食べるものに気を付けたり身体のケアもしながら、

お肌はもちろん内側(内面的にも)のケアもあわせて行いましょう。

 

こんな時こそ、いつも以上に内から外からのトータルケアが必要です。

 

 

 

 

 

 

たとえば…

 

 

まだまだ暑いからといって、冷たい飲み物や食べ物を摂りすぎることは控え、

お水なら常温、なるべく温かいものをとるようにしましょう。

 

冷たいものを摂りすぎると、内臓が冷えてしまいます。

内臓は一度冷えてしまうと温まるまで時間を要する感じ。

 

そうすると、この時期の寒暖差で、昼間の熱が身体の表面に残ったまま、身体の外側は熱いけど内側が冷えた状態でアンバランス、

夕方から夜にかけての気温の低下で表面が冷えてしまうと、今度は身体全体が冷えてしまい、

風邪を引いたり、体調を崩しやすくなってしまいます。

 

電車などの冷房もまだまだ効いてますしね。

 

そういうところからお肌も色々とバランスを崩してトラブルが起きやすくなったり、

調子が整いにくくなるものです。

 

 

 

なので、

お出かけ後うちに帰ったら、湯船にゆっくり浸かって冷えきった体を芯から温めましょう。

忙しくてなかなか湯船に浸かる時間がないという方も、

この時期は時間を作ってでも、なるべく湯船に浸かるようにしましょうね。

せめてお休みの前の日にでも。

 

 

そして、湯船に浸かっている時間を有効に使って、しっかりスキン(ヘア)ケアタイム。

 

夏の終わりは毛穴に溜まった汚れが気になったり、

夏疲れのお肌は代謝が落ちやすくてゴワつきがちだったり 。

お肌の生まれ変わりの新陳代謝を促すために、お顔のパック&マッサージを行いましょう

 

 

オーガニックローズバタークレンジング

 

オーガニックローズバタークレンジング150ml(高保湿!ハンドケアにも)

 

 

オーガニックローズスキンオイル

 

 オーガニックローズスキンオイル 30ml※大人気♪(リニューアルパワーアップ♪)


 

お好みや、その日の気分でチョイス♪(˃̵ᴗ˂̵)

 

濃厚なローズの香りに癒されながらのマッサージは最高ですよ〜(*´*)

いい香りを嗅いでゆったりリラックスすることで、内側へのケアにも繋がります。

 

 

 

 

 

また、お顔の毛穴同様、頭皮の毛穴も夏疲れしているかも。

 

お顔パックやマッサージと一緒に、頭皮もマッサージを行ってみてください。

お風呂上がりのスッキリ感倍増ですよ!!(*-*)シャキーン

 

日頃パソコンなどで目と頭を集中してよく使う方は特に。

美容師さんに言われたことはありませんか?『頭皮硬いですね〜」って。笑

これはもはや現代病。

 

夏の汗をよくかいた頭皮の毛穴の溜まりがちな汚れ取りと同時に、

硬くなりがちな頭皮を柔らかく保つために、

頭皮のオイルマッサージをオススメします!

 

ピュアヘアオイル

 

オーガニックピュアヘアオイル 30ml (髪の乾燥、広がりに)※リニューアルパワーアップ♪

 


頭皮に直接スポイトでオイルを垂らし、じわじわマッサージしながら全体になじませたら、

タオルで包んで蒸しパック状態にして、しばらく湯船に浸かりながら時間を置きます。

その後、シャンプーで洗い流します。

(オイルを馴染ませにくいと感じる方は、軽く予洗いしてからでも。)

 

 

 

 

お風呂から上がったら、

化粧水でたっぷり水分をお肌に与え(時にはコットンに浸してコットンパックもオススメ)、

お好みの香りの⇒美容液で香りを吸い込みながらの寝る前スキンケア。

 

香りの力でもリラックスして、内側からもケア。

神経を緩めてあげましょう。

 

 

中でも、そんな時にオススメなのは、そのために作った美容液、

 

スリープスト

 

スリープスト 30ml(保湿力NO.1の美容液)

 

 

リラックスする香りの贅沢“うっとり”ブレンドと、ぷるぷるジェルのしっかり保湿で、

深く質の良い睡眠へとあなたを誘います。。。良い香りは、眠りの質を高めてくれます。

“香り落ち”(笑笑)

 

 

 

 

 

さらに安眠間違いなしは、お気に入りの香水をティッシュやコットンにつけて枕元に。。。

 

香りの子守唄。。。(*´-`)..zzzZZ

 

 

オーガニックローズオットーブルガリア

 

_DSC7635.JPGのサムネール画像

 

 











MACOTT Pink Ginger Lily

 

MACOTT PARFUMS 新作限定香水/ピンクジンジャーリリー 【完売】


 

贅沢な感じだけど、アンティアンティの香水ならではの使い方♪

 

むしろこういう時にこそ一番パワーを発揮してくれるお役立ちアイテムなのです(><)

 

 

いいお肌作りには、質の良い睡眠が大切ですからね。

 

 

 

 

 

 

アンティアンティの癒しの力は絶大です!

 

不安定なこの季節に、きっとお役に立てることでしょう。

 

アンティアンティの至上の香りアイテムたちで、癒し系じっくりケアタイムを楽しみながら、

微妙なゆらぎの季節を乗り切って下さいね〜(*^ω^*)

 

 




 

 

 

 

夏は気温も体温も高く、揮発して香る香水は飛びやすいので、

朝手につけて、同時に麻のハンカチにつけてバッグに入れて持ち歩くと、

違った楽しみ方が出来てナイスです。

布につけると香りが飛びにくいので、長持ちしますし。

ただ、ハンカチに色が付くことがあるのでご注意くださいね。

 

 

 

 

ここぞという時は、足首にちょんっと付けておくと、

たまにふんわりと立ち昇ってくる香りが、あからさまではないセクシーさを演出してくれます。

 

なんかいい香り、あれ?消えた、気のせい?、あ!また香ってきた〜

 

…と、気になり度UP間違いなし!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 夏に合う香りってなかなかないですよね。

思い浮かべるのは、柑橘類やハーブ系など、さっぱりした香り。

ちょっとストレートすぎて面白くない。

 

 

 

 

そこで、脱マンネリ。

 

アンティアンティの夏の香水は、ちょっと違います。

 

 

 

 

“甘さ”がポイント。

 

 

え、夏に甘いなんて重くない?(˘з˘)と、思いそうですが、

不思議なことに、その甘さが空気をヒンヤリと涼しくしてくれるのです。

 

 

暑い国では、辛味やスパイシーさと共に、甘〜い飲み物や食べ物をよく口にします。

それは、甘さが体を冷やしてくれるから。

 

 

ただ甘いだけだと流石にしつこく感じますが、

ほんのりのスパイシーさがあることでバランスが取れ、夏によく似合う絶妙なバランスが取れるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アンティアンティが提案する夏の香りは…

 

 

 

 

《 ジンジャーリリー 》

 

 

 

 

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蝶々のような可憐な白い花。

 

パールのようパウダリックな品の良い輝きのある、

シルクのようにしっとりとした肌ざわりの花びら。

 

 

 

 

リリーと名はつきますが、百合ではないんですね。

ジンジャーと名はつきますが、食べるショウガとも違います。

 

じゃあなんなのよ、なんでそんな名前が付いてんのよ、

と、お思いの方、

 

『ショウガ科のお花という意味でジンジャー。

ユリの香りに似ているから、リリー』とついているのですね。

 

確かに、生姜のスパイシーさがほんのりと、ユリのようなエレガントな甘さを含み、

まさに“ジンジャーリリー”なのです。

 

そう感じると、うまいこと名前付けたな、と納得( ^ω^ )

 

 

 

 

まさに夏に合うスパイシーさと甘さの両方の香りの要素を持った香りなのです。

 

 

 

 

 

 

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ジンジャーリリーはインド原産の熱帯地方のお花。

 日本でも8月あたりに案外身近に咲いています。

 

だからか馴染みがないようだけど、嗅いでみるとなんだか懐かしさというか、

どこかで嗅いだことがある馴染みを感じていただけることでしょう。

 

 

 

 

 

 

清楚な佇まいのとおり、その香りも清潔感ある品の良さ。

 

爽やかさと甘さのバランス。時々ほんのりスパイシー。

何度も嗅ぎたくなる、クセになる香り。

 

なんだか少し手の届かないような憧れのエレガントさを感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

季節に合った香りは、身体と脳が求めるんだなと。

 

旬の食べ物を食べるように、その時季に咲くお花の香りをまとうのは、

とっても自然なことであり、贅沢なことだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

この夏は、一歩上行く香りのお洒落、試してみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

【完売】ヴィンテージパルファムコレクション/ジンジャーリリー 2011ver. EDP 50ml

 

 

Vintage Eau de Parfum  Gingerlilly

 

 

 

 

MACOTT PARFUMS 新作限定香水/ピンクジンジャーリリー 【完売】

 

 

MACOTT  Pink Gingerlilly

 

 

 

 

 

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