プロフィール

アンティ アンティ 青山本店
住所 〒107-0062
    東京都港区南青山4-25-14
TEL 03-5464-0930
URL http://www.antianti.com
営業時間 11:00〜19:00
定休日 水曜日・日曜日

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青山本店の日常やお得な情報などを
不定期で更新していきたいと思います。

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季節のおすすめ精油
季節のおすすめ精油
8月はラベンダーです。
(更新2013.8.28)


2017年3月アーカイブ

 

 アンティアンティのスッタフたちが、それぞれアンティと出会って変わったこと(肌、考え方など)をお伝えして参ります (^o^)

 

 

【青山店スッタフA

 

 

 

 

 

私はひどくニキビで悩み苦しみました。

 

 

 

とにかく早く治したいがために、たくさんのオーガニックではない化粧品を試しました。

 

使い切りもせず、よさそうなものがあれば買い試し、の繰り返し・・・

 

たくさんのお金をニキビを治すために費やしたと思います。

 

でも、治らず・・・ニキビを隠すためにファンデーション・コンシーラーで隠す毎日でした(悪循環です(;_:)

 

 

 

なのでニキビがある間は自信が持てずにいたため、人と話すときも目を合わせられなかったり、

 

気持ち的にもかなりマイナス思考だったことを覚えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ですが、アンティアンティに入社し、会社のルールがスッピン・・・

 

アンティに入社する前は、必ずバッチリファンデーションを塗っていたため、私にとってとても勇気がいることだったんです。

 

でもルールなので・・・その日からスッピン生活の始まりです。

 

 

 

アンティで働くからこそ、スキンケアもラインで揃えました。

 

⇒オーガニックローズオットー&ローズウォーターソープ

 

⇒オーガニックローズバタークレンジング

 

 

⇒フラワーアクアオーガニックローズオットー

 

⇒オーガニックローズスキンオイル

 

 

 

 

 

 

 

使い始めて1か月、最初は逆に赤みがでてきたり、ニキビがまた出てきたりしたんです。

 

その時は、「どうして治らないの!!逆にあまり調子がよくない(;_:)」って思ってたんです。

 

でも今思うと、オーガニックに無縁でたくさんの市販で売られているものを使っていた私が、

 

アンティアンティのピュアな商品をいきなり使い始めたから、肌もびっくりしたんだなって思います。

 

肌が悪いものを出してくれてたんだと・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私自身、効果が感じられたのは使い続けて半年くらいです。

 

今までは、季節の変わり目のときには必ずと言っていいほどニキビができていましたが、出なくなったんです!!

 

また、ニキビだけじゃなく、肌が全体的に脂性肌でしたが、

 

余計な油分も気にならなくなり、キメや油分じゃないツヤがでてきて肌本来が蘇ったのを感じました。

 

 

 

ですが、次の問題はニキビ跡です。

 

肌自体は綺麗になっても、ニキビ跡はやはり残りました・・・

 

ここまで来たら美肌を目指してやる!!と思い、毎日ローズオイルをひたすら塗りこみ、

 

時間はかかりましたが、1年使い続けたら、お客様からも「以前はニキビでとても悩んでいたんです」と言っても驚かれるくらい、

 

今はニキビトラブルは気にならなくなりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

使い続けて約1年半経ちますが、ニキビには悩まなくなりました。

 

たまに肌トラブルはありますが、その都度シンプルなケアを心掛けたりと、自分自身の肌と相談してケアができるようになり、

 

気持ち的にも自信がつき、毎日のケアでアンティの本物のお花の香りを感じながらスキンケアができて、最高の贅沢です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<私のお気に入りケア方法>

 

 

 

私はお休みが次の日や特別な日が翌日にある時、バスタイム洗顔後

お風呂につかりながら500円玉ほどローズスキンオイルをとり

顔全体、首、デコルテに塗り優しくマッサージをして、顔にたまった老廃物を流していきます。

  

濃厚なローズの香りを感じつつ、お風呂の蒸気で毛穴が開きオイルが浸透している感じが気持ちがいいです! 

なんといったって、お風呂から出たときの肌のふっくら感がたまらないのです♡

 (このケアをしたときは美容液、オイル、クリームなどはトゥーマッチなのでシェイクバブルイーアクアだけにします。)

 



 

またヘアケアでお気に入りケア方法は、

 へオイルでお風呂に入る前ヘッドスパをやることです!(週1

 

私のやり方はオイルを手に取るのではなく、 

スポイトで適量をとり直接地肌にたらし、頭を左右上下に傾けていき地肌にオイルを行き渡らせ、自己流でヘッドマッサージ!

  

そしてホットタオルを用意し、10分から15分放置。 

そのあとは、いつも通りシャンプーをしています。

 

ヘッドマッサージをした後は頭皮がすっきりするのはもちろん、顔全体も軽くなったように感じます。



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 今週のお花は

 

モモ

キンギョソウ

ユリ


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でも十分かわいいモモ

ちょっとずつお花も咲いてきています

 

鮮やかなピンクのモモにキュンキュンしています

 

 

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キンギョソウはオレンジとピンクと黄色の綺麗なグラデーションです




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青山店に新たなシンボルが登場しました☆(^o^)/

 

 

 

 

まずはもふもふのひつじちゃん。

 

 

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ありがたい感じの黄金の仏像さんに代わって、ウィンドウからみなさまをお出迎えしております♪

 

実は、この子にはお母さんがいるんですよ。親子なんです。

でも母は青山店には今いません。

独り立ちの時期なのかな??

 

細か〜く彫られた木彫りのお顔に、くるくるの毛がかなりリアルです。

職人さんのてしごとを感じる、あたたかみあるひつじちゃん。なんだか動きだしそうなぐらい。

 

 

 

 

 

シンボルツリーも出来ましたo(^^)o

  

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植木屋さんのお見立てで、パズルみたいにスペースにピッタリはまって、カッコ良くキマってます。

ここでもさすがプロの仕事だなと感嘆致しました。

盆栽みたいにカッコ良い形に、立派だけど威圧感ない姿が素敵なのです。

 

見事なボリューム感に、ツヤツヤの明るいグリーンの葉っぱが爽やかなこの木は、『ユズリハ』という名で、

春に若葉が出たあと、前年の葉がそれに“ゆずる”ように落葉することからその名が付けられました。

親が子を育てて家が代々続いていくようなその様から、縁起物とされ正月のお飾りに使用されるそうです。


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職人の確かな仕事で出来上がるものは、代々引き継がれるにふさわしい。

アンティアンティの香水は熟成されているから、劣化せず、

むしろ年月を経るごとにそのかぐわしさは増すよう。代々引き継がれる香水なんて素敵だなと思います。

天然香水ならでの魅力。

 

 

。。。。。。。。。

 

 

 

ちなみに、デリケートなニオイスミレちゃんたちも、

新しい葉っぱを広げ、ひっそりと成長中です(^ν^)

  

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素敵な店内花と一緒に、生き物のパワーを与えてくれています。

植物の力は偉大ですねm(_ _)m

 

新たな仲間たちに会いに、青山店に遊びにいらしてくださいね〜♪


 


 

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東海さくらが開花しましたよ


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色はほんのり、ぴんく

 

今日はお天気も気持ちが良くてお散歩日和ですね

お散歩がてらぜひ青山店antiantiへお越しください 


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エレガントな白い花、チュベローズをイメージした、

 

 

 

ホワイト ビューティフル

 

 

 

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魔性の女…

バイオレットが控えめさが特徴な魔性なら、

チュベローズは見るからに女性らしさが特徴な魔性。

 

 

 

輝く“ホワイト”フローラル。

 

 

 

水の滴るやや肉厚な、しっとりと真っ白な花。

よく見るとキラキラ輝く花びら。

フレッシュでほのかなグリーン。

だんだんと花開かせていく度に強まる甘さ。

どことなくエキゾチック。

オリエンタルな蘭の香りに似てる。

 

 

香りのイメージが近い白い花…

オリエンタルリリー、カサブランカ、蘭、クチナシ、水仙

 

 

 

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〜輝きの女神〜


月明かりに照らされたステージに立つのは、

うす紫のとろけるような肌触りのシルクサテンドレスに、

フワフワの毛皮のマフラーをまとった美しい女優。

 

明るい満月の光で、彼女の真っ白な肌がより一層輝きを増す。

すこし冷たさを感じるようなクールな眼差し。

 

髪には甘い香りを放つ白い花を飾り、

セクシーでありながら気品あふれるその姿に、誰もが目を奪われる。

 

彼女のうっとりとする美しい歌声、優雅で繊細な動きに、

魔法にかけられたように誰もが心も奪われる。。。

 

 

 

ときは移ろい夜明け。

白いシルクサテンのドレスに着替えた彼女は、

リラックスした表情で穏やかな優しい微笑みを浮かべている。

 

清潔感と清らかさ、気品。

眩しいぐらいの朝日を浴びて美しく輝く彼女は、

まるで女神のよう。

 

 

彼女は月のようであり、

太陽のようでもある。

まさしく、女性らしさの象徴だ。

 

 

 

 

 

はじまりは目の覚めるような冴え渡るグリーン。

フレッシュな搾りたてライム。

清潔感、朝の熱めのシャワーを浴びた後の爽快感。

新しい一日が始まるワクワク、前向きさ。気の引き締まる感じ。

モヒートや外国製のトニックのような、ちょっと男性的な香り。

 

フレッシュ、柑橘、苦味、グリーン。

 

色で言うと、

ライトグリーン、シルバー、レモンイエロー。

 

 

 

次に、清潔な白い花と茎をすりつぶした苦味がすこし加わり、爽やかな印象。

 

黄色、クリーム色、白

から、

ベージュ、オレンジ、うす紫、白へ。

 

 

 

そして突然に、いきなりイメージがガラッと変わる。

月の綺麗な夜

妖艶さ、フェロモン

濃厚な白い花々の甘さ

熟したブドウ

 

女性というより、あえて“女”と呼びたくなるような感じ。

色気とともに存在する気品。

クラクラとなんだかコントロールを失う感覚。

心地よい自制心の失い方笑。

 

紫グラデーション、白い花、キラリとしたゴールドの光。

 

 

 

しばらく続く華々しさからだんだんと、

フワッと軽やかなパウダーが漂いはじめる。

女性らしい優しさ

甘さ

すりガラスのような砂糖のコーティング

口に含むとシャリシャリと軽快に、フワッととろける。

アンティークの乳白色のガラス

軽やかなパウダリーが優しく鼻をくすぐる。

 

 

往年の女優が持っていたような、

ふわっふわのうす紫の女優パフでポンポンっとはたいた

とっても粒子の細かい軽やかなパウダー。

小さい頃に憧れた、大人の女性の甘くてセクシーでうっとりする香り。

なんだか懐かしさを感じる。

 

 

奥に潜むのは、

ジャスミンサンバックの完熟グレープを思わせるフルーティな華々しさ。甘さ。

上等な香り高いダージリン紅茶。

 

 

次第にミルクっぽい甘さと混ざり合うと、ロイヤルミルクティみたい。

優しい香りの石けん

丸み

 

 

そして、鼻先をフワリとベビーパウダーのような

ベージュ色の甘いパウダーがかすめ通り、

鼻についたその甘い香りが存在感を残していく。

綿菓子に包まれてるみたいに。

 

はじめから最後まで、白い花の存在感を残しつつ。

 

 

 

絹、白い柔肌、赤ちゃんのミルクっぽい甘さ。

 

白く柔らかい肌に包み込まれる安心感。

母性。女性らしさ。

 

守りたくなったり、守られたり。

 

 

 

 

 

そしてここがMACOTTの真骨頂。


またトップの香りに戻ります。

 

 

また明るさが戻る。

 

はじまりは爽やかな朝、そして月夜から夜明け、また朝に。

 

 

甘さの余韻を残しつつ。

 

バニラアイスの甘さ

ほんのりハーブ入りのキャンディ

ラム酒

植物の茎のグリーン

そしてややパウダリーな紫のイリス

若い木の皮

 

うす紫と白のグラデーション。

 

 

 

 

男が振り返る、クラリとくる媚薬。

魔性の女…

MACOTTのチュベローズは、

悪女的な意味ではなく、「その女性らしい見た目や振る舞いに、誰もが自然と惹かれてしまう」

というような女性をイメージする香り。

 

次々変わる香りの印象に、本当の顔はどれ?と惑わされ、翻弄されるように。

それが“ホワイトビューティフル”の魔性なのです。

 

 

 

 

白くパウダリーな肌を持つ、大人の女性に。

体温は低め。

 

 

 

以前のantiantiのチュベローズ香水とはまた一味違います。

前のは夜のイメージが強く、月夜のセクシーさが際立つ香り。

MACOTTのは、一日の時間の移り変わりやそれに伴う

花の印象の違いを感じられる、

香りのバリエーションの幅広さが特徴の仕上がりになっています。

 

繊細ながら、エネルギーを感じる。

 

 

もうマーケットには出回らない幻のチュベローズ精油。

大切に熟成をかけながら保管しておいた、希少なとっておきチュベローズ精油も、

今回この香水で使用してほとんど残らず、

チュベローズを感じられる香水はこれで最後かもしれません。。。

出来たとしても何年か先…

しかも今回は特別ご奉仕価格でのご案内。このチャンスは今だけ!笑←でも本当。

 

 

 

 

懐かしさもあり新しい。

あの日の憧れの香りを自分がつけられるようになる喜び。

次はあなたが誰かの憧れになるかも。。。

 

 

時間も空間も飛び越える。

今まで以上にドラマティックに変化する香り旅をご堪能あれ。

 

 

Von Voyage

 

 

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いよいよ324()正午解禁です!!

今回は、全店で限定23本です。お見逃しなく。

 

 

詳しくはこちら⇒ラボブログ

 

 

※名前が変わりましたm(_ _)m

チュベローズゴールデン→ホワイトビューティフル

 

 


 

東海桜

ユリ

 

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桜はまだ蕾がほとんどですが

咲いている桜を発見しました

 


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かわいいです(>_<)

 

 

まだ少ししか咲いておりませんが

他の蕾もピンク色になってきて桜を咲かせる準備をしております!!

 

 

 

満開になったらantiでお花見できちゃいそうですね(*´▽`*)

また満開になったらSNSでお知らせしますね

 

 

 

 

 


 

 

 

“ホワイトビューティフル”

 

 

魔性の女シリーズ(?)続きます…





白くやや肉厚な花“チュベローズ”は、

名にローズと付きますがバラとは全く違う種で、

メキシコ原産のリュウゼツランという科の植物です。


 

 macott_tuberose_art.jpeg


 

 

その花の香りは濃厚で甘く、

横を通っただけでも香りを感じ取れ、

お部屋に飾ると部屋中に香りが漂うほど。


 

 

 

ハワイではレイや宗教行事用に、バリ島ではウェルカムフラワーとして

利用されています。


 

 


ジャスミンと同様「夜の女王」と呼ばれ、夜に強い芳香を放ちます。

チュベローズは特に月夜の晩に咲いた花の香りが最も素晴らしいとされ、

このことから“月下香”とも呼ばれています。


 

  


夜に香りが強くなる花は、

不思議と人間をも惹きつけ、セクシーな気分にさせる。


中でもチュベローズは、昔から花の中で最もセクシーな香りと言われ、

夜にそのロマンティックな芳香がもっとも高まる、

まさに“夜の華”なのです。



 

 

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ちなみに花言葉は、「危険な喜び・火遊び・なまめかしさ」。





“セクシー”、その代表格の香りとして知られるチュベローズは、

その昔、ヨーロッパの高級娼婦が常用した香り。

誰をも惑わせるその力を使ったのもうなずけます。





まさしくチュベローズは、甘く優雅で官能的な、“甘美の香り”。

時代を超え、その催淫作用で世の男性を魅了し続ける媚薬なのです。

チュベローズ畑の夜間通行禁止令が出るようなエピソードがうまれたほど、

強い魔力を持っているようです…



 

 

tuberose_parfum2 (2).jpg

 
























ホワイトフローラル系の香り(白い花の花束の香り)の要素として欠かせず、

いつの時代にも重宝され、高級香水に用いられてきたチュベローズ。


その精油は採油率が低く、大変希少。

フローラル系の中で最も高価とも言われており、

いまでは流通していないので、現存する精油はかなり高額なのはまちがいないです。





《ホワイトビューティフル》には、大事に大事に熟成させながら保管しておいた、

とっておきのお宝チュベローズ精油が贅沢に使用され、

まさにゴールデン色に輝く香水に仕上がっています。


ほの甘く幸せな気分を特別に味わいたい時に役立つ、まさに「とっておき」の香り。





甘く濃厚ながらくどすぎず、うっとりとしてしまうチュベローズの香りには、

高いリラックス作用があるとされています。

精神的なストレスを和らげて、

心を軽く明るい気持ちに、

また前向きさを引き出す力を与えてくれると言われています。





ただ甘いだけではありません。


フローラル系の香りには珍しく、そのほのかなグリーンの香りからか、

頭をスッキリとクリアにしてくれるとも言われているんです。


どんなシチュエーションにも適する、不思議な魅力を持った花と言えますね。





フローラル系のいいとこ取り!(≧∇≦)





チュベローズの花は、昼は爽やかなグリーンフローラルの香りなのに、

夜になると悩ましく濃厚で甘い、魅惑的な香りを放ちます。

MACOTTの《ホワイトビューティフル》は、この花の“昼の顔”と“夜の顔”の

移ろいをも見事に表現されています。


だからデートにもピッタリ♡

お出かけ前につけて、夕方にはセクシーな甘さが残る…ウフフ♡





「純粋無垢な少女のような清らかさ可憐さ」と、

「上品で女性らしく洗練された色気」の両面をあわせ持つ、“女の香り”。


複雑な女心を表すかのように、いろんな女性の顔をもつその花の香りを、

巧みに身にまとう。

現代の女性らしさの象徴のような香りですね。





イランイランやジャスミン、クチナシの花の香りがお好きな方にオススメです。

アンティアンティの香水の中では、カサブランカやガーデニア、

ジンジャーリリーがお好きの方に。





時には娼婦のように大胆に。。。

それは言い過ぎかもしれませんが(笑)、

眠っていた、いや、眠らせていた情熱を呼び起こし、

女性性を目覚めさせる。

あなたの魅力をさらに引き出し、新しい自分、大人の女性へのステップアップに。





禁じられるほどに世界中を虜にしたヒミツの香り、チュベローズ。

潜在的な欲求を引き出し、その花の香りと相まって、より官能的な世界へ。

本能が突き動かされるように、クラリとくる魅惑のフレグランス。。。





《ホワイトビューティフル》…

その妖艶なチュベローズの香りを丹念に引き立たせつつも、上品に知的に。

あからさますぎない奥深いセクシーさ、

大人の女性に最適な香りに仕上がっております。





あなたも、ゴールデン色のオーラをまとったチュベローズの力を味方につけて、

時には大胆に、女性性を解放してみませんか??

真の女性らしい美しさをあなたに。





近日公開です。お楽しみに。


 

 

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※写真はイメージです









 


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こぶしの花

キバデマリ

ストック

ユリ

 


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キバデマリの爽やかな黄緑色の葉っぱとストックの鮮やかなピンクお花の色合わせが

とてもかわいいです

さらにこれから白色のユリが咲き、さらにこぶしの花も今は蕾ですが猫じゃらしみた

いな蕾からは白い綺麗なお花が咲きます

 

今も十分にかわいいですが全部が開花したときのお楽しみもありますね

 

 

 




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